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スキップ
フロア
- 01開放感
- 02機能性
- 03対応性
- 04コスト
削減
スキップフロアとは
スキップ構造はリズミカルな空間設計で、天井高を高くすることで開放的な空間を演出。スキップフロア(中2階)は書斎や寛ぎのスペースにして家族共有で使ったり、子どものプレイスペースにするなど、様々なプランニングが考えられ、家族の気配を感じられる造りが最大の魅力です。
北向きの土地や狭小地等で、光を採り入れるための手法として考案されたのがきっかけで、スキップ構造がまだ珍しかった1990年代初頭に、同社は第一棟目のモデルハウスを発表し、センセーショナルを巻き起こしました。
スキップフロアの特長
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01開放感
壁や扉を減らして空間を縦に活用するため、限られたスペースでも開放感のある広々とした家になります。さらに窓や段差を工夫することで、光が奥まで届く日当たりの良い空間を作ることができます。
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02機能性
どこにいても家族の気配を感じられます。家事をしながらお子さんの遊んでいる様子を見守ることができるため、安心して過ごせます。また、段差を活用して収納スペースが増やせる点も強みです。
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03対応性
斜線制限などがある狭い土地でも、縦に空間を使うスキップフロアなら広々とした家を建てることができます。また、傾斜地でも、元の地形を生かしたまま個性のある家を建てられます。
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04コスト
削減収納スペースを床から1.4 メートル以下の高さにすれば、延べ床面積に含まれず実際の面積より広い住宅を造れます。また、空調のコストも抑えられます。
保証
JIO(株)日本住宅保証検査機構、(財)住宅保証機構による住宅瑕疵担保責任保険に加入しています。
全棟主要構造部と雨水の浸入を防止する部分の瑕疵について引渡し後10年間保証します。
